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Announcing Windows 10 Insider Preview Build 19033
blogs.windows.com/windowsexper

Fast/Slow向け。わりと小ネタのようだけど、これでSlowRingユーザーも最新の Docker for Desktop (Edge) でWSL2 を使えるようになるし、あと
「The build watermark at the lower right-hand corner of the desktop is no longer present in this build.This doesn’t mean we’re done…」
という気になる文章が。。いまDockerビルド中なので、お昼休みにアップデート仕込んでおこう。

「まるですぐ傍でたき火が行われているかのような感覚が味わえるという「3Dオーディオ」技術を駆使し、さらに“音のプロ”が音声が耳に伝わってくる位置を細部にわたって調整し、「AM放送では実現できない仕上がり」となっているとのこと。」

こういう「そこに力を注ぐのぉ?」というヘンなこだわり、大好きです。 >BT

ゆらのふ :sabakan: さんがブースト

文化放送が「たき火の音」を流し続ける90分特番を放送へ - ねとらぼ https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1912/02/news135.html

🌲⛄🔥🐑

ゆらのふ :sabakan: さんがブースト

検索して「あぁ…、はい」って思った。

本の整理に疲れたのでいったん休憩、と思ったらもう23時になるじゃないの。今日はこのくらいで勘弁してやろう。

ピーター・ディキンスンをようやく発掘した。最近の海外ミステリー熱にあてられたぼくなら、たぶん楽しく読めるんじゃなかろうかと。…いまは古典SF中だけど。。

飛浩隆は伝説の作家として復活したけど、こちらの秋山完は朝日ソノラマの消失と同時に伝説の作家になってしまった。ワクワクドキドキハラハラのSF活劇で、じんわり泣かせてくるし、くすくす笑えるし、とにかく感情を揺さぶってくる名品です。

飛浩隆が復活したときのSFマガジン。この短編を読んで、あまりのおもしろさにむちゃくちゃ興奮したものです。

というわけで、3つめのカラーボックスも、早々に埋まりましてん。

日本ファンタジーノベル大賞棚。友人に高野史緒を薦められて読んでむちゃくちゃおもしろかったので買い集めるようになりました。佐藤亜紀と佐藤哲也はそんななかで出会ったのでした。信長のやつを読んで「んー、もういいかなー」と思ってからは、とりあえず買ってみたりスルーしたりしているうちに、たしかもう賞がなくなったんじゃなかったっけ?

こちらは 想像力の文学棚。あんまり真面目に買ってないですね。なお、『下りの船』は2冊持ってます。たしか、出張中にどうしても読みたくなって買ったんだと思います。バカだなぁ。

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ぼくの佐藤哲也コレクション。『妻の帝国』はJコレ棚にあります。

服部まゆみは、ぼくにとっては不思議な作家です。あらすじを語るとすごーく陳腐なんだけど、読んでいるときの恍惚感は尋常じゃないです。描かれているそのものの美しさではなくて、それを描写する語り手の頭の中で膨れ上がるイメージが美しいんだと思います。

というわけで、今日は進捗がありません。速度は上がったはずですが、あんまり見てません。明日はがんばろうと思います。

ヤメだヤメだ! ピザ届けたら疲れたから今日はもうヤメだぁ!

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