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ゆらのふ さんがブースト

困ったところで本棚は増えてくれないから、とりあえずコーヒー飲みながらミスタードーナツをいただきます

あかん! 白水Uブックス棚が溢れた。

ゆらのふ さんがブースト
同じくチャカポコで挫折して3回くらい読了断念してる
ゆらのふ さんがブースト

そういえば、古本屋でデビルマンみたいな表紙のタニス・リーを見つけて「なんじゃこりゃ!」と思って、そのまま棚に戻してしまった。買っとけばよかったかな。表紙絵のインパクトに目を奪われて、タイトルすら見てないや。。

ゆらのふ さんがブースト

まだ最後まで読めてないけどなっ! チャカポコつらすぎんねん!

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なお、ポケミス版『ドグラ・マグラ』なんてのも見つけたので買ってきましたが、同じくポケミス版の『黒死館殺人事件』と同じく小さい「っ」が大きい「つ」になっていたりして読みにくいので、これはもう本棚にあったら楽しいね♪という以外の何物でもございません。

『positive 01』とあるのだから、02 とか 03 とかあるのかしら? と思って調べてみたけど、翻訳作品集成さんによるとこれっきりの様子。

水声社(SUiseiSha)/アンソロジー(Anthology) ameqlist.com/0sa/suisei/an.htm

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「小説を書くというのは、世の天才がたは知らず、僕にとっては尋常ならざる仕事であって、日常の精神構造のままでは不可能なことなのだ。小説を書く脳は、ふだんは危険だからしまってある。で、こいつは起こそうと思っても起きやしないのだ。」
(『食卓に愛を』 あとがき)

エリック・マコーマック「「帯」の道」は、『隠し部屋を査察して』に収録されている「刈り跡」だったね。訳者の違いによるバリエーションを楽しみながら再読してみましょ。

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『positive01』、背表紙に「書肆風の薔薇」と書いてあったので「おっ!?」と思って手に取り、目次に「アラスデア・グレイ」と書いてあって「これはアラスター・グレイかしら?」と思ってワクワクし、その訳者が「大澤正佳」だったのでふぉぉぉ!と思いました。そんなん、買わずにスルーできるわけがないではないか!

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その他、ジョイスやらデリーロやらラムレイやらリッチーやらベンスンやらカルヴィーノやらソログープやらベリャーエフやら、まぁ、とにかく、たくさんだ。

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本日の釣果:
マイクル・ビショップ『ささやかな叡知』
アルフレッド・ベスター『ピー・アイ・マン』
『positive 01 - ポストモダン小説、ピンチョン以後の作家たち』

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本日の釣果 :
中井紀夫『遺響の門』
水見稜『食卓に愛を』
山野浩一『鳥はいまどこを飛ぶか』

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