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谷口裕貴『ドッグファイト』
tokuma.jp/book/b584440.html

「地球統合府統治軍に占拠された、植民惑星ピジョン。軍用ロボットに対抗できたのは、植民初期より特殊な適応を重ね、犬と精神を通わす力を獲得したテレパス、“犬飼い”だけであった。犬飼いの少年ユスは、幼なじみのクルス、キューズらとともに、統治軍に対抗するパルチザンを結成する。愛する犬たちとともに、ユスは惑星ピジョンの未来をその手に取り戻すことができるのか!? 第2回日本SF新人賞を受賞した、壮大なる冒険アクションSF。
カバー装画:生賴範義」

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ぬるいお風呂にのんびり浸かったのち冷たいシャワーを浴びて身体を冷やした。

騎士と戦うカタツムリのシンボル、ほぉー

Why Knights Fought Snails in Illuminated Medieval Manuscripts https://www.openculture.com/2019/05/why-knights-fought-snails-in-illuminated-medieva...
ゆらのふ さんがブースト

ハートネットTV、桑野信義と岡村孝子。ほわぁー

天気がいいからのんびり海辺で読書をしていたんだけど、隣に来た方々がバーベキューの灰を撒き散らすわなんか臭いものを焼き始めるわ喧しい会話の内容は■■丸出しだわでうんざりしたので、公園に避難して読書してました。

その後、ロスマクの奥様の小説を読み始めました。これが、もう、むちゃくちゃおもしろくてさぁっ!

高木彬光『刺青殺人事件』を読みました。背中に見事な入れ墨をした女性が殺されて、身体から切り落とされた頭、腕、脚が密室の中に残され、入れ墨のある胴体は姿を消していたという、とても日本の本格推理小説らしい事件を頭脳明晰眉目秀麗な名探偵が解決する話。とても古めかしくて現在ならジョークにしかなりえない機械式トリックを使っているものの、その扱い方(というか、「扱わない方」とでも言うの?)が、とてもエレガント。日本の推理小説の歴史はあんまりわからないけど、黒死館やらドグラマグラやらと、島田荘司やら綾辻行人やらの間にこれがあると思えばなるほどなぁって感じです。「いまでも古びていない」というと多少の誇張になっちゃうけど、死体の扱い方や神津恭介の推理方法に新本格の種みたいなものをビシビシ感じました。おもしろかったです。
『刺青殺人事件』

不安の種でさ、赤ん坊の声かと思ったら成人女性だった、ってネタがあったじゃん。あれ。

「野球のボールがない」ってのは鳥居みゆき的にはデフォルトではなかろうか?と思ったりした

ゆらのふ さんがブースト

ティンパニー、踊ってばかりでぜんぜん叩いてねぇぇぇ!

ゆらのふ さんがブースト
ゆらのふ さんがブースト

PlayStation Japan: 『タクティクスオウガ リボーン』アナウンスメントトレーラー.
youtube.com/watch?v=a4NbC_ANzn

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