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谷口裕貴『ドッグファイト』
tokuma.jp/book/b584440.html

「地球統合府統治軍に占拠された、植民惑星ピジョン。軍用ロボットに対抗できたのは、植民初期より特殊な適応を重ね、犬と精神を通わす力を獲得したテレパス、“犬飼い”だけであった。犬飼いの少年ユスは、幼なじみのクルス、キューズらとともに、統治軍に対抗するパルチザンを結成する。愛する犬たちとともに、ユスは惑星ピジョンの未来をその手に取り戻すことができるのか!? 第2回日本SF新人賞を受賞した、壮大なる冒険アクションSF。
カバー装画:生賴範義」

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とゆわけで、風呂上がりのレモネードアイスがおいしいです。

kindle風呂。ちょっぴり熱くてちょっぴりのぼせた。チェスタトン『木曜日だった男』は5章まで読んだ。

湯豆腐、鱈と春菊とにんじんと椎茸を入れました。たいへんおいしゅうございました。

あら、影牙なくなるのか。まぁ、それはそれでいいんじゃないかね。

忍者の忙しさは維持されると、うん、それでいいよ。いまの忙しさが好きだもの。

風遁をアクションで付与する? 延長じゃなくて? ほぉー!

侍の範囲が撃ちやすくなったの、うれしいね

あー、モンク、こりゃあ大変そうだ。

「モンクの忙しさがめっちゃ上がる」
ほぉー、そいつぁ楽しみだね。

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モンク、忍者以上に忙しくなるってこと?

鱈がおいしそうだったので、今日は湯豆腐にします。

おしりたんていの後ろ姿の無個性っぷりにふふってなった。

『おしりたんてい』に小学生たちがこんなに夢中になる理由(飯田 一史) | 現代ビジネス | 講談社(1/5) gendai.ismedia.jp/articles/-/6

「名探偵ホームズや怪盗ルパンのような推理小説を楽しむためには「二次的信念」と呼ばれる能力が必要になるという。二次的信念とは、「Aは『Bが○○と考えている』と思っている」ということを理解する知的能力のことだ。ミステリーでたとえると「犯人は××というトリックで警察に○○と信じさせているが、これを△△警部は見破っている」といった、複数の人物の意図を理解する能力である。こうした二次的信念課題をクリアする能力が発達するのは、おおよそ9、10歳頃だという。「10歳の壁」のひとつだ。このような「壁」があるゆえに、図書館での推理物の貸出率も小学校中学年から上がってくるのではないかと渡辺は推論している。」

へー

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